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2015年6月17日 (水)

「シノハユ」第3巻の感想

シノハユ第3巻を読みました。

いよいよ、はやり編ですね。
しかも、ここぞとばかりに重いストーリーを持ってきましたね。
まあ、確かにはやりが麻雀アイドルを目指している、とても説得力のある理由付けになりましたかね。

そして、いよいよ麻雀大会再戦。
でも、なんで新キャラ悠彗を決勝に残さなかったんですかねえ?
せっかく悠彗編を用意したのに、どういう意図が?
それとも次巻以降も悠彗編を続けて、悠彗の視点から見た決勝戦を展開させるんでしょうか?

しかし、麻雀シーンがちょっとしかないwww。
これはさすがに物足りないですよね。
次巻以降の決勝戦で麻雀シーンを盛り上げてくれることを期待しております。

p.s.あの神奈川の小2って、やっぱり三尋木プロなんですかね?

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