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2008年4月 8日 (火)

「おねがい☆ティーチャー」第6話まで&「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第3話の感想

AT-Xで「おねがい☆ティーチャー」第6話まで放映されまして、特に第6話が印象的だったので、ちょっと感想でも。

いやあ、この作品、ただでさえ井上喜久子さん、大原さやかさん、佐久間レイさんとお姉さん声優勢揃いなのに、第6話から高田由美さんがさらに加わって、ほんと良くもまあここまで豪華にしたものだと感心してしまいました。

そして、第6話はやはり漂介と水澄のかけ合いが見所ですが、特に、漂介の「俺が寂しくなるだろ」に対して、水澄の「それって望み有るって事?」と答えるタイミングがあまりに絶妙すぎて、脱帽でした。ほんと早すぎず遅すぎず、まさにこのタイミングしかないという意味でとても印象的で個人的に注目したところでした。

今後も最優先事項で、観ていきたいと思います。(^^;;)

p.s.アクセス解析を見てますと、「Mnemosyne-ムネモシュネの娘たち-」第3話の感想で本ブログを訪ねてこられる方が大変多いので、一応感想を書かせていただきますと、まあ前埜がイカしてたって言う感想が普通なんでしょうが、本当に皆さんほぼ全員が思った感想は「くぎみ~エロ過ぎ」なんでしょうね。(爆)くぎみ~の喘ぎ声が聞ける作品はこれだけ!(核爆)

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